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小杉 俊哉 (こすぎ としや)経歴

・合同会社THS経営組織研究所設立 代表社員
・立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科 客員教授
・慶應義塾大学大学院理工学研究科 特任教授
・一般社団法人多様性キャリア研究所 特別研究員

1958年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、NECに入社。マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院修士課程修了。マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク、ユニデン(株)人事総務部長、アップルコンピューター(株)人事総務本部長を歴任後、独立。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授、慶應義塾大学SFC研究所上席研究員を経て現職。その他数社の社外取締役、社外監査役、顧問を歴任。

この無料ウェビナーは以下のような人におすすめです。

  • 働き方や生き方を見つめるきっかけが欲しい人
  • 組織で働きながら、将来に対して漠然とした不安があり、何か行動を起こしたいと思っている人
  • スキル・知識よりももっと大切なものがあるのではないか、と考えている人
  • 過去に小杉の研修・講演を受講した、本を読んだ、ことで考え方や内容に興味を持ってくれている人、共感してくれている人

動画セミナーでは以下の内容についてお話します。

  • アジェンダ
  • アジェンダ

ご参加いただいた方の感想です。

改めてキャリア、キャリア自律 、ビジョン等の話を伺い自身のいまの位置について考える機会になりました。
フリーランスになり、できることをとにかくつかんでやる日々ですが自分が目指すものにどうしたら近づけるか、今のやり方でいいのか、見失っているタイミングでしたのでとても為になりました。今日の資料を見返しながら改めて自分について見返してみようと思います。
(〇〇 男性)

大変勉強になりました。休みの日を使って参加した意義がありました。それはもちろん私の意思で参加しているものであり、この機会を活かすか否かも今後の私の考え方次第と思います。 特に印象に残っている言葉は、「上司は答えを持っていない」一番知っているのは自分なんだ、というフレーズが印象に残りました。私も一企業で働く上で感じることでもあります。今後、キャリアを形成する上で、自分の意思というものをしっかり持つことが大事だと考えさせられたセミナーでした。ありがとうございました。

7〜8年前に学生としてSFCで小杉先生の講義を拝聴していた頃よりも、 自分自身も働いている分、より実感を伴って講義の内容を理解できるようになってきたように感じました。
本日のウェビナーで取り上げられていた内容は、現実に即していてすぐに考えたり実行できるトピックスも多く、非常に貴重な気づきや学びの機会をいただけたと感じ、大変ありがたかったです。

驚くほど自分の思考や目指すマネージメントスタイルに近く、かつその上位互換であり、漠然とあるイメージを人に伝えるために具現化されていらっしゃいましたので、大変わかりやすくただただ勉強になりました。ありがとうございます!早速明日より実務に取り入れて自律分散型のチームビルディングをやっていこう!とワクワクしながら拝聴させていただいておりました。

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